ジャンプで膝がピキッ!
膝のお皿の下が痛む女性へ
「旅行先でたくさん歩きたい」
「孫と元気に遊びたい」
「好きな運動や趣味を続けたい」
本当はそう思っているのに、膝の痛みが気になって思い切り動けない。
そんなことはありませんか?
以前は平気だった階段の上り下り。
少し急いで歩いただけなのに感じる膝の違和感。
運動した翌日にズーンと残る痛み。
身体の不調は痛みだけではありません。
「また痛くなったらどうしよう」
「これ以上悪くなったら嫌だな」
そんな不安が少しずつ心にも影響していきます。
こんなお悩みありませんか?
□ 階段の上り下りで膝が痛む
□ 膝のお皿の下に違和感がある
□ 運動後に痛みが強くなる
□ 孫と遊んだ後に膝がつらい
□ 歩く距離が減ってきた
□ 湿布や痛み止めだけでは不安
□ 好きなことを我慢することが増えた
ひとつでも当てはまる方は、身体からのサインかもしれません。
実際にこんな変化を感じる方もいます
当院には、
「膝が気になって外出が減った」
「運動したいのに不安で動けない」
という女性も来院されます。
身体全体のバランスを整えながらセルフケアを続けることで、
「買い物が楽になった」
「旅行先でたくさん歩けた」
「階段を気にしなくなった」
というお声をいただくことがあります。
もちろん変化には個人差があります。
しかし身体は年齢だけで決まるものではありません。
日々の積み重ねによって変化していく力を持っています。
なぜ繰り返してしまうのでしょうか?
膝蓋腱炎(ジャンパー膝)は、膝のお皿の下に負担が集中することで起こります。
しかし実際には膝だけの問題ではないことも少なくありません。
例えば、
・骨盤のゆがみ
・股関節の硬さ
・お尻の筋力低下
・太ももの張り
・身体の使い方のクセ
などが関係していることがあります。
そのため痛い場所だけをケアしても、根本的な負担が残ったままになることがあります。
だからこそ膝だけではなく、身体全体を整えることが大切なのです。
身体だけでなく心にも寄り添いたい
痛みが続くと、
「もう歳だから仕方ないのかな」
「好きなことを諦めるしかないのかな」
そんな気持ちになる方も少なくありません。
私は精神保健福祉士として20年以上、福祉の現場で多くの方と関わってきました。
だからこそ身体の痛みだけを見るのではなく、その方の不安や気持ちにも耳を傾けることを大切にしています。
不調が続く時ほど、
「わかってもらえた」
という安心感はとても大切です。
身体と心の両方から、その方に合った方法を一緒に考えていきます。
一生使えるセルフケアをお伝えしています
整体で身体を整えることも大切です。
ですが本当に大切なのは、その良い状態を維持することです。
恩田全身調整院では、お一人おひとりの状態に合わせたセルフケアをお伝えしています。
難しい運動ではありません。
ご自宅でも続けやすい方法を中心にお伝えしています。
施術を受けるだけではなく、
「自分でも身体を整えられる」
そんな力を身につけていただくことを大切にしています。
これからも好きなことを楽しむために
膝の不安が減ることで、行動範囲は大きく変わります。
旅行先で景色を楽しむ。
孫と笑顔で遊ぶ。
買い物を楽しむ。
趣味や運動を続ける。
そして何より、
「また痛くなるかも」
という不安より、
「今日は大丈夫」
という安心感が増えていきます。
身体が変わると心も前向きになります。
笑顔も増えます。
年齢を重ねても、自分の足で元気に歩き続ける未来は十分目指せます。
好きなことを諦める前に、一度ご自身の身体と向き合ってみませんか。
お気軽にご相談ください。