【前十字靱帯損傷で「膝がガクッ」と抜ける…そんな40代・50代女性へ】
「また膝が抜けるかも…」という不安のない毎日を目指しませんか?
買い物へ出かけても、膝を気にせず最後まで歩ける。
階段も手すりを探さず、自分の足で安心して上り下りできる。
旅行先では景色を楽しみながら歩き、趣味や軽い運動も笑顔で続けられる。
「また膝が抜けたらどうしよう…」
そんな不安から少しずつ解放されると、外出することが楽しみになり、「できること」が増えていきます。
40代・50代は、ご自身のことだけでなく、ご家族や仕事のためにも頑張っている女性が多い年代です。
だからこそ、これから先も安心して歩ける身体を、一緒に目指していきませんか。
「少し休めば治ると思っていた…」そんなお気持ちはありませんか?
急な方向転換をした瞬間。
ジャンプの着地をした瞬間。
膝が「ガクッ」と抜けるような感覚があり、不安になった…。
そんな経験はありませんか?
「歩くだけでも膝が気になる。」
「また同じことが起きたら怖い。」
「好きだったスポーツや趣味を諦めたくない。」
このようなお気持ちで来院される方も少なくありません。
さらに更年期世代は、自律神経の乱れや疲労の影響で筋肉が緊張しやすくなり、身体全体のバランスも崩れやすい時期です。
その結果、膝だけでなく股関節や足首にも負担がかかり、不安定感が続いてしまうことがあります。
身体全体を整えることで、安心して動ける身体を目指します
前十字靱帯損傷では、まず整形外科で適切な診断や治療、必要に応じた手術やリハビリを受けることが大切です。
そのうえで当院では、膝だけを見るのではなく、
・骨盤のバランス
・股関節の動き
・足首の柔軟性
・お尻や太ももの筋肉
・姿勢や身体の使い方
まで確認し、膝へ負担が集中しにくい身体づくりをサポートしています。
実際に、
「歩く時の不安が減った。」
「階段の上り下りが以前より楽になった。」
「身体全体が動かしやすくなった。」
「安心して外出できるようになった。」
というお声をいただくことがあります。
もちろん、お身体の状態や回復の経過には個人差があります。
だからこそ、お一人おひとりに合わせた施術とサポートを大切にしています。
身体だけでなく、心の不安にも寄り添います
ケガをすると、痛みだけでなく心にも大きな不安が残ります。
「また膝が抜けたらどうしよう。」
「以前のように歩けるようになるのかな。」
そんな思いを抱えながら生活されている方も少なくありません。
私は精神保健福祉士として20年以上、多くの方のお悩みに寄り添ってきました。
その経験を生かし、身体だけではなく、不安なお気持ちや生活環境、ご家族への思いまで丁寧にお話を伺いながら、その方に合ったサポートを心がけています。
女性専門・完全個室ですので、周りを気にせず安心してご相談いただけます。
施術だけで終わらない、一生使えるセルフケア
施術で身体を整えても、普段の身体の使い方が変わらなければ、膝への負担は繰り返されてしまいます。
そのため当院では、お一人おひとりのお身体に合わせたセルフケアも大切にしています。
大切にしているのは、
「ゆるめる → 整える → 支える」
という順番です。
ご自宅でも無理なく続けられるセルフケアをお伝えし、身体全体のバランスを維持しながら、膝への負担を減らしていきます。
毎日の小さな積み重ねが、安心して歩ける身体づくりにつながります。
「また膝が抜けたらどうしよう…」
そんな不安ではなく、「今日は安心して歩けた」と思える毎日を一緒に目指していきませんか。
前十字靱帯損傷後の不安や膝の違和感でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。