【押すと痛みが広がる…その肩こり、筋膜性疼痛症候群(MPS)かもしれません】
朝から肩が軽く、笑顔で一日を過ごせる毎日を目指しませんか?
朝起きた瞬間から肩が軽く、気持ちよく一日をスタートできる。
仕事や家事に集中でき、パソコンやスマホを使った後も肩を気にせず過ごせる。
買い物や旅行、趣味の時間も、「また痛くなるかも…」という不安なく楽しめる。
身体が軽くなると自然と表情も明るくなり、「最近元気そうだね」と声をかけられることも増えていきます。
40代・50代は、更年期による身体の変化や仕事、家事などで肩や首に負担がかかりやすい年代です。
だからこそ、その場しのぎではなく、これから先も快適に過ごせる身体づくりを始めてみませんか。
「レントゲンは異常なし。でも痛い…」そんなお気持ちはありませんか?
肩を押すと、腕まで痛みが響く。
パソコンやスマートフォンを使った後は、肩や首がガチガチになる。
マッサージを受けると少し楽になるけれど、数日するとまた元に戻ってしまう。
そんなお悩みはありませんか?
「検査では異常がないと言われた。」
「原因が分からないから仕方ないのかな。」
「この肩こりとずっと付き合うしかないのかな。」
そんな不安を抱えながら毎日を過ごしている方も少なくありません。
更年期の影響や自律神経の乱れ、長時間同じ姿勢が続く生活は、筋肉を緊張させ、痛みを繰り返しやすい状態をつくることがあります。
身体全体を整えることで、肩こりを繰り返しにくい身体を目指します
筋膜性疼痛症候群(MPS)は、筋肉や筋膜に負担がかかり続けることで、痛い場所とは違う場所まで痛みが広がることがあると言われています。
当院では、肩だけを施術するのではなく、
・肩甲骨の動き
・首や背中の筋肉
・骨盤のバランス
・股関節の動き
・姿勢や身体の使い方
まで確認し、身体全体から負担が集中しにくい状態を目指します。
実際に、
「肩が軽く感じる日が増えた。」
「仕事に集中できるようになった。」
「頭痛まで気になりにくくなった。」
「姿勢を意識できるようになった。」
というお声をいただくことがあります。
もちろん、お身体の状態や変化には個人差があります。
だからこそ、お一人おひとりのお身体に合わせた施術を大切にしています。
身体だけでなく、心にも寄り添う整体を大切にしています
痛みが続くと、身体だけではなく心まで疲れてしまいます。
「周りには分かってもらえない。」
「また痛くなると思うと気持ちまで落ち込む。」
そんな思いを抱えて来院される方も少なくありません。
私は精神保健福祉士として20年以上、多くの方のお悩みに寄り添ってきました。
身体の状態だけを見るのではなく、不安なお気持ちや生活習慣、お仕事やご家庭での負担まで丁寧にお話を伺い、その方に合った方法を一緒に考えていきます。
女性専門・完全個室だからこそ、人には話しにくいお悩みも安心してご相談いただけます。
施術だけで終わらない、一生使えるセルフケア
肩こりは、施術で整えた後の日常生活がとても大切です。
そのため当院では、お一人おひとりのお身体の状態に合わせたセルフケアもお伝えしています。
大切にしているのは、
「ゆるめる → 整える → 支える」
という順番です。
難しい運動ではなく、ご自宅で無理なく続けられるセルフケアだからこそ、毎日の習慣として取り入れやすく、良い状態を維持しやすくなります。
「原因が分からないから仕方ない」と諦めるのではなく、「今日は肩が軽い」「笑顔で一日を過ごせた」と思える日を一緒に増やしていきませんか。
肩こりや筋肉の痛みでお悩みの方は、お気軽にご相談ください。